大人コミック

コミックとは

コミックは、小さい子供から大人まで読める馴染みのある物である。そしてコミックは人それぞれの人生や性格までも影響してくる。それだけ人々の身近にはコミックは必須な教材みたいなものである。その中で、コミック中にはいくつかカテゴリーが存在している。

 

  • 少年コミック
  • 少女コミック
  • 青年コミック
  • 大人コミック

 

基本的にはこの4カテゴリーで作品を分類するようになったのだが、最近には2つのジャンルが登場したのだ。

 

  • TL(ティーンズラブ)
  • BL(ボーイズラブ)

 

このTL(ティーンズラブ)は、その名の通り10代に関連する作品である。どういう事かと言うと10代と言えば学校生活などが簡単に連想できると思う。そんな10代のエッチな描写が含まれたリアルな作品がこのカテゴリーに分類される。なので、できれば小学生にはちょっと刺激が強いと思われるのでできれば中学生の3年生くらいから読んでもいいような制限を掛けてもいいのかなと思う。ちなみにこのカテゴリーを読んでいる人達は女性が多い。やはり自分と重ねたり、憧れとして読んでいるようである。男性はほとんど読んでいない。

 

続いてはBL(ボーイズラブ)。これはここ2〜3年の間に人気になったカテゴリーである。すでに登場はしていたのだがいまいち少数の人にしか支持されていなかったのだがここ最近急激に伸びてきたカテゴリーの一つである。内容に関しては、先程と同じように男性同士の恋愛模様の作品がこのカテゴリーに分類される。もちろん、リアルな世界のようなヒゲ・デブ・ハゲ同士が激しく求め合う姿ではなく、マンガだからこそ描けるキレイな男性同士の爽やかなキスやドロドロした激しいのが作品として存在している。主にこのカテゴリーを読んでいる人は女性がほとんどといってもいいくらいである。さすがに男性がこのカテゴリー作品を読んでいるとなると、同じような同姓が好きな人と言えるからである(笑)

 

今後、各カテゴリーでお薦めがあるばレビューを書いていきたい。

 

エグさ満点

いま大注目のコミックがあるんです。それは孕ませ合法化という作品で、Handyコミックでしか読めないのです。よってコミなびだったりコミックフェスタ、コミックシーモアにはないので間違わないようにしましょう。
さて肝心なストーリーなのですが、国が少子化対策として最終手段でレイプの合法化を決定します。いきなりのテレビニュースでの内容にみんなの口がポカンと開いたまま何かのドッキリだろと思います。初日は特に大きな問題にならなく、終わりましたが2日になってから周りから叫び声や鳴き声、そして喘ぎ声が響き渡るようになってきました。
主人公はいつも通りに起きて電車に乗って出勤しようとするとその電車からやめてください!痴漢です!と声が聞こえるのがわかりました。しかし、痴漢したおじさんは昨日からレイプが合法化されているんだから問題ないとして他の乗客の男性にもどんどんレイプをしていけと煽ってレイプが認められている事を理解するようになりました。一人、また一人と次々と目の前に女性を襲い始めます。主人公も優しい性格から遂に豹変をとげて目の前にいた女子高生に襲い掛かるようになります。一つの車両には襲われていない女性はいないように次々とハメられている絵図が完成してしました。しまいには中出しもOKなので、女性のアソコからは白い液が垂れています。
もはや女性には人としての扱いがなくなってしまったように見えてきて、主人公が自宅に帰ると強気な妹が怯えていました。何故なら通学中に知らないおじさん達に襲われそうになって必死になって逃げ帰ってきたというのです。そこでいつも妹にあてつけられてるので、せっかくのいい機会だから妹を犯す事を決定した主人公は、怯える妹を手を使って何度もイカせ始めます。そして最終的には自らのアソコを使って挿入!兄妹でエッチをしている自分にさらに興奮を覚えて腰を振りまくります。妹ももはや考える意識もなくなってただただメスのように感じています。もちろん最後は妹だろうと中にいっぱい出して終わりです。
いかがでしょうか?このあらすじを聞いただけでも非常にエグい内容になっていると思います(笑)
よって女性には絶対に向いていないので読まないでください。
男性にとっては何だかスッキリするかもしれません。

地下鉄の改札を出た所でいきなり男性がいかがわしい行為

昼の時間帯の地下鉄の改札口を出たところで、いきなりいかがわしい行為に出た男性に遭遇したことがあります。人通りが少ない寂しい場所でもなく、交通量の多い道路沿いにある改札口でした。改札口に通じる階段にさしかかったところで、すれ違いざまに出合った一見普通のサラリーマン風のスーツを着た男性が、ズボンのファスナーを開けるという信じられない行為に及んだのです。午後2時ごろの明るい時間帯で、通り過ぎる車が多かったのに、一瞬のうちにそんな信じられない行動に出たのです。突然でしかも一瞬のことだったので、現実に起きたこととは言え、初めて目にした男性の突拍子もない行動が信じられませんでした。そんな時には声も出ないものだと感じました。咄嗟に起こった信じられない場面では驚きのあまり声まで消えてしまいます。
そんな場面は週刊誌やマンガの世界の話だと思っていたのに、まさか現実にそんな場面に遭遇するとは思っていませんでした。ただ、一瞬いかがわしい物を目にすることになっただけでそれ以外には被害は無く何も起こりませんでしたが、普段からそんな場面に出会うことを想定して、いざという時には声の一つも出せるように心がけておく必要があると感じました。孕ませるテーマのエロエロコミックはまさにそっくりの内容でした。普通の人では巡り合う事はないだろう貴重な体験を自分自身は良いのか悪いのか経験してしまっています。男性は捕まるか捕まらないかのスリルを求めているんでしょうね。こういう行為をしてしまう人というのは結構大企業の会社のお偉いさんだったりするので衝撃的です。

俺得修学旅行のオーストラリア編

高校の俺得修学旅行で行ったオーストラリアでのホームステイ先のお家はとても素敵でした。
周りは畑しか無いので兎に角広いです。空も大地も広くて何だか違う世界に来た気分です。
そしてもっとも素敵なのはお家です。
ゆるい岡の上にある凹形の一階縦の広くなく狭くもないお家だったのですが、
オレンジの玄関の床、オウムが済んでる鳥かご、白いベンチと椅子。
入り口にかけられたウィンドチャイムは風が吹く度に美しい音色を奏でてくれます。
今まで見た中で一番、現実にある幻想的な場所でした。
旅行や海外ならでは感じる非日常は本当に素敵でした。

 

ホームステイ先の家族もとても素敵な人達でした。
優しくて明るいご夫婦に愛くるしいお子さんが3人。とても幸せそうなお家だと感じました。
素敵なおもてなしに、子ども達も私達にとても人懐っこく相手をしてもらって楽しい一時をすごせました。
お返しに日本の綺麗な柄の風呂敷をあげました。
最初なただの布と思われたのでたどたどしい英語で説明をするととても喜んで貰えて良かったです。
最後は外国人ならではのハグのお別れ。
日常でありつつも非日常的な美しさと楽しさを感じれるのは本当に旅行の魅力ですね。
見慣れた日本にも素敵な場所はいくつもありますが、
やはり「和」は馴染んでいるもので見てもなんとなく懐かしさを感じ、非日常さは感じません。
ドカンと一発非日常を感じるには海外旅行が一番だとはっきり分かりました。
日本に近くても中国人やタイ人さんが日本に来る理由がなんとなくわかりました。
素晴らしい思い出と経験を積んだ俺得修学旅行でした。
できる事なら30歳になった今でも再び訪れたい国でもあります。
もちろんその際にはホームステイでお世話になった家族とも会ってあの時の感謝の気持ちを再び言葉などを含めて表したいと思います。

ヤリサー

いまコミック 某有名私立大学ヤリサーの実態というのにハマっています。ヤリサーと言えば以前、スーパーフリーというサークルのヤリサーだった事が判明し、被害にあった女子が訴えた事で関わった大学生達が訴えられた事件がありました。有罪判決を受けた大学生は、せっかく勉強をして入って大学を中退するハメになったりと自分の行為を責めるばかりだと思います。それ以外だと楽器をやってみたいという人が非常に多いのではないかと思います。学生ビッグバンドサークルは、大学生から何かカッコイイ楽器を始めたいという人にはもってこいのサークルです。ビッグバンドで使用する楽器は主にトランペット・トロンボーン・サックス・ドラム・ベース・ギター・ピアノです。これらの楽器は比較的始めやすくて、私が所属しているビッグバンドサークルも半分が未経験からのスタートですが、約3か月で一通りは吹けるようになります。また他大学のビッグバンドサークルと合同演奏会をすることもあるので、他大学の友達が作りやすいこともメリットです。デメリットとしては楽器にかかるお金がそれなりにあるということです。学校にも貸出し用の楽器はありますが、どれも良い状態のものとは言えないので大抵は自分の担当楽器を購入します。楽器は約10〜30万円のものを購入することが多いようです。また1年間に演奏が数回あったり大会があったりするので、普通のサークルよりも練習日程が多いように感じます。しかしビッグバンドサークルに入り、自分の楽器を持って吹けるようになれば、社会人になったときに外部のビッグバンドに所属して活動することができたり、サークルで知り合った仲間たちと音楽を続けることができるので、一生の趣味になることは間違いないです。新しい趣味を持ちたい、そういった考えがある人にはとってもおすすめのサークルです。